ジャンパー膝|お悩みなら大橋で人気の「福岡らくらく整体院」

ジャンパー膝|お悩みなら大橋で人気の「福岡らくらく整体院」

HOME > 痛みの大百科 > 足・膝 症状集 > ジャンパー膝

ジャンパー膝(膝蓋靭帯炎)

症状  

膝蓋のすぐ下の痛みで、運動時に痛みが増し、安静時に痛みが軽減する。
15歳以上の成長期以降に多くみられます。

原因  

バレーボールやサッカーなどのジャンプやキック、急激なストップ動作を繰り返す運動により、大腿四頭筋が疲労し、異常収縮し、大腿四頭筋とつながっている膝蓋靭帯に負担がかかり、痛みます。

改善方法  

大腿四頭筋の疲労による緊張が原因なので、施術で筋肉の緊張を解いていけば改善します。
痛みがあるうちは、運動を中止してください。

予防方法  

運動の前後に、大腿四頭筋のストレッチをします。
片手で足首を持って、後に引き上げながら膝を曲げて、大腿四頭筋を伸ばします。
ストレッチは、痛みが出る一歩手前までにしてください。
痛みが出るまで伸ばすのは、やり過ぎです。

ジャンパー膝(膝蓋靭帯炎)施術詳細


<<オスグット病(成長痛)<<   痛みの大百科へ戻る   >>O脚>>

当院の情報
当院までの地図へ移動
連絡先

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional